昨夜は台風の襲来で、すごい風と雨に見舞われましたが、みんな無事かしら…。
そんな蒸し暑い中、クーラーで涼みながら仕上げました。
やっぱりはっきりとした色は映えるなぁ。
さすがにそろそろウールは仕舞って、縫い物に移行しようかな。
去年は花形のピンクッションに凝ったけど、今年は通販サイトでみかけた
ビスコーニュというピンクッションに挑戦してみようかと。
そのほか何か楽しいものあるといいなぁ。
そういえば、衣替えでたんすの整理をしていたら、去年編んだ白樺編みのベレー帽が
でてきたので、覚え書きとして画像を貼っておきます。
使った糸は「くれおぱとら カラー1021」。
編んでる間はどんどん変わっていく色にわくわくするけど、
思いがけない色が頭のてっぺんにきてびっくり^^;
白樺編みの編み始めはこの茶色から。縁は後で編みます。
うーん、糸を赤いほうから使っていけばよかったかなぁ・・・。
ほどいてやり直すのもちょっと切ない。
とりあえずたんすに仕舞っておこう・・・。
2015年7月17日金曜日
2015年6月27日土曜日
靴下カバー4号製作中
またまた靴下カバー作成。
梅雨時で雨がよく降り気温も低いので、毛糸編みも苦じゃないのが幸い。
Opalの糸も最初は派手な色だなぁと思ってたのに、編んでみると素敵ですしね。
で、かかと!
こんな感じで左右の目を拾って一緒に編みます。
*かかと部分のメモ*
1段目:(表)白い糸でメリヤス編みで最後の一目を本体の編み目と一緒に編む。
2段目:(裏)裏メリヤス編みで最後の一目を一緒に編む。
3段目以下は2段ごとに糸を替えながら、1,2の繰り返し。
ということで、両方無事に編めたら、完成品画像出します!では!
ということで、両方無事に編めたら、完成品画像出します!では!
2015年6月23日火曜日
靴下カバー3足目
先日に続いて、残り糸で靴下カバー3足目。
うーん、パティックと呼んでもいいかな・・・?
使った糸はラベル紛失の並太の青、白、段染めに、オリムパスmakemakeの5番(?)
足首の縁取りには野呂英作のくれおぱとら。
青と白以外は、どれもほんの少し残った毛糸玉ばかり。
途中で糸がなくなれば、ほかの糸を足せばいいや!というゆるい考えで編んでます。
しまいこんじゃうよりは、ずっといいはず。きっと。
かかとのとんがりをどうしようかと考えて、最終段まで編んだら糸を切って中央で6目。
あとは、左右で1目すくいながら編み上げてみると、なかなかいい履き心地になりました。
こう編むと、かかと部分もちょこっと高くなって脱ぎ履きしやすい。
今日はアマゾンで衝動買いしてしまった棒針やプラスチックの輪針が届いたけど、
プラスチック臭が強いので、ただいま軒先で陰干し中。
100均の輪針も買ったばかりのとき臭いが強いってことに慣れてるから、
今回も匂いが抜けるのをしばらく待つしかないかな。
室内に持ち込めるくらい匂いが消えたら、日記に書こうと思います。では!
2015年6月20日土曜日
はじめましてのごあいさつ!
はじめまして、こんにちは。
編み物と、糸紡ぎと、たまに小物を縫って日々すごしています。
このブログには、自分で作ったものを載せていこうとおもいます。
ひとりごとみたいになると思いますが、どうぞよろしくお願いします。
初めて投稿する画像は、ショートソックスというか靴下カバー。
撮影するとクリームがかった白が、さらにクリーム色に…。
もういっちょ!つま先の黄色がさらに黄色く・・・ほんとはカスタードっぽい色です。
いつもはふくらはぎ真ん中あたり丈の靴下を編んでいるのですが、
どうしても、いつもほんの半玉とかピンポン玉くらいの編み糸が残ってしまいます。
なにか生かせないかなー、と思ってたどり着いたのがこの靴下カバー。
がっつり毛糸の靴下を履くほどじゃないけど、普通の靴下じゃ寒いというときに
使えるかな?とおもっています。(もう夏がそこまで来てますが!)
編み図なしの試行錯誤で編みましたが、ひとつ問題が。
踵をメリヤスはぎで閉じているのですが、この作り方だとすごくとんがってしまうので、
もう一工夫必要そうです。
これを編もうと思ったきっかけが、トルコ雑貨屋さんのサイトで
パティックというトルコ語の呼び名で売られていた、こんな感じの靴下を見かけたから。
でも、トルコの手編み靴下って、とても凝っていて美しい。
いつか実物を手にとって見たいな、とおもいつつみるだけで終わるのでした^^;
と、こんな感じで書いていこうと思ってます。
三日坊主なので、いつまで続くかなぁ・・・とりあえず、がんばってみよう!
編み物と、糸紡ぎと、たまに小物を縫って日々すごしています。
このブログには、自分で作ったものを載せていこうとおもいます。
ひとりごとみたいになると思いますが、どうぞよろしくお願いします。
初めて投稿する画像は、ショートソックスというか靴下カバー。
撮影するとクリームがかった白が、さらにクリーム色に…。
もういっちょ!つま先の黄色がさらに黄色く・・・ほんとはカスタードっぽい色です。
いつもはふくらはぎ真ん中あたり丈の靴下を編んでいるのですが、
どうしても、いつもほんの半玉とかピンポン玉くらいの編み糸が残ってしまいます。
なにか生かせないかなー、と思ってたどり着いたのがこの靴下カバー。
がっつり毛糸の靴下を履くほどじゃないけど、普通の靴下じゃ寒いというときに
使えるかな?とおもっています。(もう夏がそこまで来てますが!)
編み図なしの試行錯誤で編みましたが、ひとつ問題が。
踵をメリヤスはぎで閉じているのですが、この作り方だとすごくとんがってしまうので、
もう一工夫必要そうです。
これを編もうと思ったきっかけが、トルコ雑貨屋さんのサイトで
パティックというトルコ語の呼び名で売られていた、こんな感じの靴下を見かけたから。
でも、トルコの手編み靴下って、とても凝っていて美しい。
いつか実物を手にとって見たいな、とおもいつつみるだけで終わるのでした^^;
と、こんな感じで書いていこうと思ってます。
三日坊主なので、いつまで続くかなぁ・・・とりあえず、がんばってみよう!
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